ストーク

研修旅行に行ってきました(2班1日目)

ストーク株式会社・はまな水産合同研修旅行の2班は、北海道へ。

伊丹から函館空港へ向かいました。

到着後、あいにくの雨模様の中、
最初の見学地「トラピスチヌ修道院」へ。

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美しく整えられた庭と建物を見学しました。

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足元が悪く、駆け足での見学となりました。

次の目的地は、五稜郭です。

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タワーにのぼり、星型の外郭を確認。

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また、タワーからは、函館の街並みが一望できました。

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一通り見学し、北海道の名産ジェラートを食べてひとやすみ。

お土産物など買い物を済ませ、宿へ。

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夕食のバイキングを楽しんだ後は、ボーリングへ。

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なぜか薄暗いレーンで、
好投を見せたり、ガーターを連続したりと
みなさん成績は安定しませんでしたが、楽しく過ごしました。

函館と言えば、やはり函館山からの夜景です。

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ガスがかかっていないか心配でしたが、
ネットのライブ配信では、
なんとか夜景が見られそうということで、登ってみました。

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記念撮影には成功。

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山頂付近はやはりガスがかかっていましたが、
ロープウェイで下ってくると夜景が見え始めてきました。
「極上の眺望」とまではいかないまでも、美しい夜景を堪能しました。


研修旅行に行ってきました(2班2日目)

ストーク株式会社・はまな水産合同研修旅行2班、
2日目は小樽へ向かいます。

高速道路の通行止めに遭い、
少し時間をロスしながら最初の目的地「大沼公園」へ。

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雨は降っていませんでしたが、この日も曇り空です。

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背景には、美しい山並みが見えるはずでしたが、真っ白です…。

次は洞爺湖へ向かう予定でしたが、運転手さんの情報で
観光バスがお昼に集中していて昼食をとるのにしばらく時間がかかりそう、
ということで洞爺湖を高台から望むお土産屋さんへ。

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こちらも中国人の団体バスが数台止まっていて、店内も一杯。
買い物もそこそこに写真だけ撮影し、そそくさと退散です。

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結局、昼食はルスツにあるお菓子屋さんに併設のレストランで。

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ホタテカレーなどを楽しみました。

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途中、京極という町の湧き水公園など立ち寄りながら、

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ようやく小樽へ。

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多くの観光客で賑わっていました。

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海外からのお客さんも大勢いらっしゃいました。

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滞在時間が短く、あまりゆっくりと見ていられませんでしたが、
それぞれに買い物を楽しみました。

またしばらくバス移動となり、この日の宿、「登別温泉」へ。

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夕食後は、外のちょっとしたお土産物屋さん街へ。
閻魔大王の顔が変わったりするイベント?のようなものがあったり、
鬼のモニュメントなどを楽しみながら散策しました。

研修旅行に行ってきました(2班3日目)

ストーク株式会社・はまな水産合同研修旅行3日目は、
登別温泉宿近くの地獄谷・のぼりべつクマ牧場に訪れました。

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まずは、地獄谷。

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こちらも海外からのお客さんでいっぱいです。
硫黄の匂いと湯気が立ち上る絶景を楽しみました。

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その後、ロープウェイで「のぼりべつクマ牧場」へ。

山頂へ登ってくると、

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右側に美しいカルデラ湖の「クッタラ湖」。
左側は、太平洋を望む展望台がありました。

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雄大な景色を楽しんだ後は、クマとたわむれに行きます。

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熊たちが、器用に立ったり、手招きしたり、寝そべりながらなど、
それぞれの個性を出して餌をねだってきます。

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熊が取りこぼした餌を狙ってカラスも多くやってきていました。

様々な表情の熊との触れ合いを楽しみました。

この後は千歳から帰路につく予定でしたが、
フライトまで少し時間があったので急きょ
「登別マリンパークニクス」という水族館へ。

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こちらも駆け足での見学となりました。

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金魚の展示場が万華鏡のようになっていたり、
クラゲのイルミネーション展示など、凝った演出がされていました。

今回は、訪問地の距離が遠く、
それぞれの場所であまりゆっくりできませんでしたが、
日本有数の観光スポットを見学できました。

どこも海外からのお客さんの方が多い印象を受けました。
土産店や宿の方もかなり慣れた感じで対応されています。

当店のある城崎温泉も海外からのお客さんが増えています。

こうした海外からのお客さんに「ここへ来てよかった」
と思ってもらえるようなことを考えていかないと
取り残されてしまうように感じました。

但馬牛本舗 開店です

当海の駅姉妹店、「おみやげ百選竹田城跡」内に

但馬牛・神戸牛を販売するお肉の店、「但馬牛本舗」

が7月28日、開店しました。

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開店前からもお客さんが並んでおられました。

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いよいよ販売開始。

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早速お会計です。


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どのお肉がいいかな?

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次々とご来店いただきました。


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おかげさまで、閉店時間の午後6時半まで、
お客様が途切れることは、ありませんでした。

オープンセールは、7月31日までおこなっています。

この機会にぜひ、ご来店ください。

但馬牛、お中元に人気です

プレオープンした「但馬牛本舗」ですが、

オープンするのが少し遅れたため、

以前から予約のあった、

お中元用のお肉の発送作業に追われています。

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シャブシャブ用の肉など1枚1枚、
酸化防止用のフィルムに丁寧にくるみ、
箱詰めします。

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箱にお肉をきれいに並べ、ラップ、のしなどをつけ、
梱包し発想の準備が完了。

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おいしいお肉が届きます。


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